京都のテキスタイルブランド「SOU・SOU」が 、台湾最大の眼鏡店チェーン「寶島眼鏡」と初コラボレーション!

日本伝統のモダンデザインをオリジナルテキスタイルとして作成している京都のテキスタイルブランド「SOU・SOU」(若林株式会社、代表取締役:若林剛之)は 、台湾最大の眼鏡店チェーン「寶島眼鏡」とコラボレートした眼鏡(全76種類)を発売することを2020年2月4日に発表しました。

「SOU・SOU」は、現代のライフスタイルに寄り添うものづくりを展開していますが、創業40周年を迎えた台湾最大の眼鏡店チェーン「寶島眼鏡」と初コラボレーションを実施し、2020年1月1日(水)から台湾の「寶島眼鏡」直営店およびオンラインにて、SOU・SOUのオリジナルテキスタイルデザインを施した眼鏡「就愛SOU・SOU」シリーズを発売しています。

日本国内向けの販売は、専用の国内予約サイトで行われており、第1回目の予約受付はすでに終了していますが、第2回目の予約販売が5月14日(木)から予定されています。

■日本国内予約ページ:
 https://www.sousou.co.jp/other/textile-glasses/ 

「寶島眼鏡 × SOU・SOU」は、メタルフレーム、セルフレームを中心に、全76種類をリリース。
「SO-SU-U」「ほほえみ」「すずしろ草」「日々」「路地」「菊づくし」など、SOU・SOUファンに人気の定番15柄が、愛らしくテンプル(つる)を彩るデザインとして採用されています。
またリム(フレーム)に小さなチャームやレザー加工を施したモデルは、少し個性的な装いに最適です。
モダン(つるの先端)にあしらった小さなロゴもポイントです。