ビクセンがセレストロン社との日本総代理店契約締結を発表

総合光学機器メーカーの株式会社ビクセン(本社:埼玉県所沢市、代表取締役:新妻和重)は、米国の天体望遠鏡ブランドの「セレストロン社」と、日本における総代理店契約を締結したことを、2019年12月18日に発表しました。

同社では、取り扱い製品などを含め、詳しい情報はあらためてアナウンスするとしています。

【セレストロン社について】
米国カリフォルニア州トーランスに本社を置く天体望遠鏡ブランドです。
1950年代に事業をスタート、世界で初めてシュミットカセグレン式天体望遠鏡の大量生産に成功。
現在では手軽に扱える自動導入タイプの天体望遠鏡から大型鏡筒や架台までをラインナップし、革新的な製品開発と優れた技術力により広く世界に知られています。

 

<Vixen WEBサイト>

株式会社ビクセンでは、同社が企画・協力・協賛しているイベントを以下のページでお知らせしています。

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また、ビクセンでは星空観望会を始めとする「星を見せるイベント」各種の依頼を随時募集しています。
https://www.vixen.co.jp/event/event_info.html

■株式会社ビクセン 会社概要
 ▽代表取締役 新妻和重
 ▽創業1949年  本社 埼玉県所沢市
 ▽天体望遠鏡、双眼鏡、顕微鏡、フィールドスコープ、ルーペなどの設計、製造を行う光学機器メーカー