埼玉地域密着の目と耳のトータルケアショップ「アイメガネ」が創業55周年記念ロゴマークを公開

ライフスタイルに合わせたメガネを提案しているメガネショップ「アイメガネ」を展開するアイジャパン株式会社(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:澤田泰行)は、2019年11月29日に創業55周年を迎えました。
同社では、この創業55周年を記念して「創業55周年記念ロゴマーク」を製作し、同日コーポレートサイトへ公開しました。

アイメガネ55周年記念ロゴマーク

■創業55周年記念ロゴマーク
アイメガネが埼玉で創業し、55年間埼玉県を中心にお客に親しまれてきたことから、埼玉県のシンボルである県の花「サクラソウ」をモチーフに製作されています。

サクラソウの花言葉は「長続きする愛情」。
これからもたくさんのお客へ愛情を注いでいくよう、サクラソウが咲き誇るイメージつくられています。
曲線やフォントに墨溜まりを使うことにより、55thのロゴがメガネをかけているようにも見え、視野が広がることによって、ウキウキと踊るように見えるデザインに表現されています。

同社では今後1年間通して、アイメガネ店舗やホームページ、販促物などで使用していくとしています。

埼玉県花サクラソウ

【アイジャパン株式会社創業55周年のご挨拶】
「当社(アイジャパン株式会社)は、1964年に創業し、今年で56年目を迎えております。地域に根ざし、お客様や社員に恵まれ、ユニークな挑戦を続けた55年でした。
 顧客体験価値の創造を経営目標に掲げる当社は、眼鏡・コンタクトレンズ・補聴器を扱う小売業者としての本質的な価値を問い続け、業態の開発を通して新たな価値を提供することに努めてまいりました。当社は、これまで①快適な視え方・聴こえ方をお客様にご提供すること、②ご利用になるお客様の印象を商品で高めること、③他社よりも心地よく快適にお買い物していただけることを、お客様に提供する価値と定義し、その実現に向けた取組みに傾注してまいりました。
 しかし技術革新にともなって、「視る」「聴く」ウェアラブル・スマートデバイスの登場が、これからの眼鏡・補聴器というアイテムの「形」を変え、「より身近でより無くてはならない」アイテムへと進化していく可能性を秘めています。
 当社は、こうした変革の機を捉え、眼鏡・補聴器を基点とした、「視る」「聴く」アイテムを扱う小売業者として業界のフロンティアを開拓し、100年企業への挑戦を続けてまいります」
代表取締役社長 澤田 泰行

【アイジャパン株式会社沿革】
1964年11月:埼玉県秩父市内で柱時計・置時計中心にした小さな個人店「秩父の和光」を開店(創業)。
1965年1月:㈱秩父の和光を設立し、代表取締役に澤田信三が就任。
1972年5月:埼玉県浦和市にメガネ店「アイメガネ」をオープンし、メガネ専門店チェーン化の第一歩を踏み出す。
1994年12月:創業30周年を機に埼玉県大宮市宮原町に本社ビルを建設し、本社を移転するとともに、商号をアイジャパン㈱に変更。
2007年4月:代表取締役を澤田泰行が継承し現在に至る。

アイメガネ1号店

 

【会社概要】
▽会社名:アイジャパン株式会社
▽代表:代表取締役 兼 社長執行役員 澤田 泰行
▽資本金:1億円
▽設立:1964年11月
▽所在地:埼玉県さいたま市北区宮原町1丁目505番地1
▽電話番号:048-660-1111(代表)
▽URL:https://www.aijapan-net.co.jp/