マーケティングのDXプラットフォームを提供するWACULのサイトが、JINSのメガネ選びのデジタル化プロジェクトに関するインタビュー記事を掲載

デジタルマーケティングのPDCAツール「AIアナリスト」を中心としたマーケティングのDX(デジタルトランスフォーメーション)プラットフォームを提供している株式会社WACUL(代表取締役CEO:大淵 亮平)は、株式会社ジンズ(以下、JINS)の実店舗でのメガネ選びをデジタル化するプロジェクトに関するインタビューを、同社のウェブサイトでこのほど公開しました。

■実店舗のメガネ選びをデジタル化 – 地味で本質的なJINSのDX事例
 https://wacul.co.jp/lab/jins-casestudy/

 

JINSでは、Webサイトにおいて「来店前の商品検索体験の向上」を掲げる中、「店舗でしかできない商品検索体験を、オンラインで実現したい」と考えていました。
同社は、そのプロジェクトの中のひとつとして、「ぴったりメガネ診断」の開発プロジェクトを支援に携わっています。

今回のインタビュー記事は、同社研究所の対談コンテンツにおいて、そのプロジェクトの事例紹介インタビューとして掲載されています。

■実店舗のメガネ選びをデジタル化 – 地味で本質的なJINSのDX事例
 https://wacul.co.jp/lab/jins-casestudy/

 

【WACULについて】
WACULは、テクノロジー×ビッグデータで、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現する様々な課題解決プロダクトを持つDXカンパニーです。
2010年にデジタルマーケティングのコンサルティング事業を開始し、人工知能等を活用したデータアナリティクスの先進テクノロジーとコンサルティングを通じて蓄えた知見とを融合し、2015年から「AIアナリスト・シリーズ」を提供、マーケティング&セールスのDXを通じて、クライアントの売上最大化を効率的に実現します。

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■会社概要
▽会社名:株式会社WACUL(読み:ワカル)
▽Webサイト:https://wacul.co.jp/
▽本社所在地:東京都千代田区神田小川町3-26-8 2F
▽代表者:代表取締役CEO 大淵 亮平
▽事業内容:AIによるデジタルマーケティング改善提案ツール「AIアナリスト」企画・開発及び販売

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