アイヴォルがプロゴルファー脇元華,西村優菜の2名とアドバイザリースタッフ契約を発表

株式会社アイヴァン(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本典之)が運営するアイウエアブランド「Eyevol(アイヴォル)」は、プロゴルファーの脇元華選手と西村優菜選手の2名とアドバイザリースタッフ契約を締結したことを2021年3月2日に発表しました。

同社では、既にアドバイザリースタッフ契約を結んでいる上田桃子、成田美寿々、青木瀬令奈、金田久美子、森田遥に加え、脇元華と西村優菜と今回契約をしたことで、女子プロゴルファーとの契約は合計7名となりました。

機能性とファッション性を併せ持ったサングラスを提供するアイヴォルは、プレー中のみならずプライベートシーンでもプロスポーツ選手の目を紫外線から守り、より豊かなスポーツライフを送れるようサポートしていくとしています。

 

■脇元華選手(GMOインターネットグループ所属)
父親の薦めで8歳からゴルフを始め、2018年にプロテスト合格。
2018年5月台湾TLPGAツアー「Sampo Ladies Open」で初優勝。同年に「LPGA新人戦 加賀電子カップ」、「日台交流うどん県レディースゴルフトーナメント」、「台湾TLPGAツアー CTBC Ladies Open 」で惜しくも一打差の2位を3回と、これからのポテンシャルを感じさせる成績を収めた。
期待の大型新人として注目を集めている。

2019年より、国内ツアー初優勝に向けて参戦。
地元宮崎開催の「アクサレディス in MIYAZAKI」で首位発進し、最終日最終組を回って4位タイに入賞。
シーズンでも賞金ランキング47位となり、初シードを獲得。
2021年、国内ツアー初優勝を目指してチャレンジを続ける。

 

■西村優菜選手
スターツ所属。5歳からゴルフを始める。
ルーキーイヤーの2020年にJLPGAツアー「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」にて最終日6打差からの大逆転優勝。
同年、全米女子オープンにも出場。
高いフェアウェイキープ率と精度の高いパッティングで2020年は出場14試合のうち、トップ10に6試合入る結果を残すなど期待の新人としてこれからの活躍が期待される。

 

【Eyevolとは】
『Eyevol』(アイヴォル)は“着る眼鏡”をコンセプトに持つ『EYEVAN』(アイヴァン)ブランドが生んだ、多様化が進むライフスタイルを楽しむ人々に向けた新しいアイウエアブランドです。
クラシックモダンをべースとしたタウンユースに溶け込むデザイン。
あらゆる顔と頭のかたちにフィットするフレーム設計。
わずか「23g」という圧倒的な軽さと適切な重量バランスが実現する快適な装着感。
紫外線を99%以上カットする高性能レンズ。
日常からスポーツまで様々なシーンに対応する優れたバネ性と耐久性。求められる多くの要素を兼ね備えたジャパンメイドのアイウエアブランドです。