「ペーパーグラス」の直営店が 京王プラザホテルに8月23日(金)グランドオープン

薄さ2mmの老眼鏡「ペーパーグラス」やペーパーグラス・サングラスを企画製造販売している株式会社西村プレシジョン(本社:福井県鯖江市、代表取締役社長:西村 昭宏)は、関東エリアでは3店舗目となる直営店「ペーパーグラス東京 新宿京王プラザホテル店」を、京王プラザホテル本館3階(所在地:東京都新宿区)に、2019年8月23日(金)グランドオープンします。

店舗イメージ

「ペーパーグラス」は、2013年度グッドデザイン賞BEST100で話題になり、長財布にも入る携帯性とおしゃれなデザインで老眼鏡の価値観を革新し、累計60,000本以上の販売を記録するヒット商品です。
安いものでよいと軽視されていた老眼鏡でしたが、ペーパーグラスは、「めがねのまち 鯖江」だからできる高品質な老眼鏡を15,000円(税抜)~という価格で提供してきました。
現在では老眼鏡のみならず、近視用やサングラスにも薄型眼鏡の幅を広げ、いままでにない使い勝手と洗練されたデザインが使用者らに喜ばれています。

西村プレシジョンは、直営店展開を待ち望むお客の声に応え、関東エリア3店舗目となる直営店「ペーパーグラス東京 新宿京王プラザホテル店」を誕生させます。

京王プラザホテルがある西新宿エリアは高層ビルが立ち並ぶ一大ビジネスエリアです。
京王プラザホテルは、その中で日本初の超高層ホテルとしてオープンし、「人のぬくもりがあり、ふれあいがあり、ドラマがあり、そこで思い出が生まれ、文化の発展にも寄与できる、そんな場でありたいと考えてきました。」(引用:京王プラザホテルwebページより)という創業の想いを持ちながら進化し続けてきたホテルです。

ホテルという場所は老眼鏡や眼鏡、サングラスのニーズがある場所だと西村プレシジョンでは考えています。
老眼鏡を忘れてきてしまった、思わぬ日射しや眩しさから目を守りたい。
一般的な眼鏡は持ち運びに不便な大きさであるがゆえに、旅先に持っていくのを忘れて困ることが多いものです。
老眼鏡、眼鏡、サングラス、全てが薄型で持ち運びに便利なペーパーグラスを案内していくことで、ふれあい、ドラマ、思い出を提供することができればと同社では考えているそうです。

【オープン記念イベント】
■目玉商品

限定カラーのテンプルチップ仕様
(例)通常21,000円(税抜)のところ、記念価格12,000円(税抜)!
▽期間:8月23日(金)~9月30日(月)
※数量限定につき、なくなり次第終了。

■オープン記念限定カラー
オリジナルカラー スタンダードクラシック(七宝モデル)
25,500円(税抜)
※数量限定につき、なくなり次第終了。

■ペーパーグラス専用ケース数量限定カラー
カドーレMの特別カラーを数量限定でご用意。

■次回使える3,000円
メガネを購入したお客に、次回使えるクーポンを進呈!
▽期間:8月23日(金)~

 

【新店舗情報】
▽店舗名:ペーパーグラス東京 新宿京王プラザホテル店
▽オープン日:2019年8月23日(金)
▽所在地:東京都新宿区西新宿2-2-1 京王プラザホテル 本館3階
▽営業時間:10:00~19:00
▽定休日:不定休
▽電話:03-5990-5279
▽アクセス:新宿駅西口より徒歩約5分
▽店舗面積:10.4坪

 

【会社概要】
▽会社名:株式会社西村プレシジョン
▽所在地:福井県鯖江市丸山町3丁目5-18
▽設立:1993年10月(株式会社西村金属の貿易部門子会社として)
▽資本金:1,000万
▽通販サイト:http://www.paperglass.jp