見え方や聴こえ方を生活シーンを再現した店内スペースで体感できる、完全体験型の次世代型店舗、「メガネスーパー 新潟紫竹山本店」が1月2日にオープン!

株式会社ビジョナリ―ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:星﨑尚彦)は、2021年1月2日(土)に、最新鋭の次世代型店舗となるメガネスーパー「新潟紫竹山本店」をオープンいたします。
同店舗は、見え方や聴こえ方を、実際の生活シーンを再現した店内スペースで体感できる、完全体験型店舗となっています。

同社のグループは、2014年の「アイケアカンパニー宣言」以降、眼や耳の健康寿命延伸に配慮した付加価値の高いサービス・商品の開発と提供を推し進めてきました。
その中で顧客体験の提供を行う次世代型店舗は、同社のアイケアサービスの中核として多くのお客から支持を得ています。
次世代型店舗は、ビジョナリーホールディングスのアイケア事業の成長戦略の中核と位置づけられています。
2017年11月のメガネスーパー・高田馬場本店での初の展開以降、検査・リラクゼーション個室の導入や豊富な品揃えのほか、0.01ステップによる最先端検査機材を導入するなど、常に同社グループの最先端アイケアサービスを提供する店舗として展開してきました。
現在全店舗の3割にあたる約100店舗が次世代型店舗になっています。

 

■メガネスーパー・完全体験型店舗「新潟紫竹山本店」概要
「新潟紫竹山本店」では、同社グループ店舗で初めて車いすの販売が行われます。
同社顧客の約30%を60歳以上のシニア層が占めており、これまで店舗や出張訪問サービス等で車いすの購入などの相談を受けることが多かったことから、車いすをより身近な場所で試して購入できるように、取り扱いをスタートしたそうです。
販売する車いすは自走式と介助式の2種類で、それぞれスタンダード、多機能の2タイプを用意し、店内には試乗スペースも設けています。
また車いすのユーザーが来店した際に備えて、入り口スロープの設置、開口部を考慮した補聴器個室、トイレ内での車いす旋回スペースの確保、車いす用の折り畳み移動式テーブル準備など、既存店舗にはない特別な配慮を行っています。
同社グループでは、今後も車いすの販売店舗を拡大していく予定としており、各地区にショールーム店舗を今後展開していくということです。

ビジョナリーホールディングスグループでは、今回のメガネスーパー・完全体験型店舗「新潟紫竹山本店」をはじめとした次世代型店舗の展開を通じて、アイケアの重要性の啓発とアイケアイメージの向上を図るとともに、眼の健康寿命延伸に繋がるアイケアサービスの拡充・普及を引き続き推し進めてくとしています。

 

■店舗概要
▽名称:メガネスーパー 新潟紫竹山本店
▽住所:新潟県新潟市中央区紫竹山1-6-1
▽営業時間:10:00-19:00
▽電話番号:025-255-1088
▽定休日:無し
▽取り扱い商品:
 ○メガネ
 ○サングラス
 ○コンタクトレンズ
 ○補聴器
 ○リラクゼーション
 ○車いす