全国の「眼鏡市場」でセルロイドの艶が使い続けるほどに美しくなる『CELLULOID 2030』が発売中!

メガネやコンタクトレンズ、補聴器などの販売販売を行っている株式会社メガネトップ(所在地:静岡県静岡市、代表取締役社長 冨澤昌宏)は、90年以上の歴史を持つ佐々木セルロイド工業所とタッグを組み、素材の良さや伝統の知恵と細部に至る技術に拘った『CELLULOID 2030(セルロイド 2030)』を、全国の「眼鏡市場」において2020年12月25日(金)から販売しています。

【使い捨て、消費していくメガネではなく
「肉厚な重厚感」「上質な艶」「生地を楽しむ」10年愛せる眼鏡】

人気のセルロイドシリーズ第二弾は、愛着をもって永く使い続けて欲しいメガネを発売。
日本におけるセルロイド眼鏡の創始者であり、90年の歴史をもつ佐々木セルロイド工業所の職人が素材磨きに拘る技術をかたちにしています。

今回は、アンティークな印象を残しつつ、ビジネスシーンで使えるきりっとした印象を表現しています。
シンプルにかっこよくかけられるデザインは、セルロイドという素材が持つ美しい「艶」だけではなく、すっきりとした「シルエット」が際立ち、重厚感がありながら誰でもセルロイド眼鏡の魅力を楽しむことができる、無駄を削ぎ落としたデザインとなっています。

■セルロイド磨きサービス付き
購入後も手作業で磨き上げることで、生地の持つ美しい艶を堪能できます。
購入後2年以内に一度受けられるサービスは、鯖江の職人が一本一本手作業で磨き上げ、セルロイド特有の透明感ある美しい艶やかさに仕上げてくれます。
時間をかけて磨き上げることで、購入時とは違うぬくもりさえ感じるような、肌なじみの良さを再現してくれます。

 

■商品ラインナップ
3型(各3色展開)全9バリエーション
価格は、各26,400円(税込)
(価格には、超薄型レンズや両面設計遠近両用レンズを含む)
※オリジナル眼鏡ケース・クロス付き

 

【セルロイドとは】
プラスチック製のフレームを「セル」と呼ぶことがあるが、その語源となっているのが「セルロイド」という素材です。
セルロイドの最大の魅力は、その深い艶。
植物由来のプラスチックであるセルロイドは、石油由来のプラスチックとは一味違った風合い、奥行、光沢を持つのが特徴で、表面をなめらかに走る光沢と奥行を感じる深い黒に、思わず目を奪われてしまう美しさがあります。
もう一つの魅力が、眼鏡を掛けた時の肌馴染みの良さです。
職人が労力をかけて1本1本手作業で磨き上げることで、表面がぽってりとした美しい丸みを帯び、ぬくもりさえ感じるような肌馴染みの良さが生まれます。

  

【佐々木セルロイド工業所について】
▽創業:大正時代末期
▽所在:〒916-0084 福井県鯖江市小泉町31-3-10
▽業務内容:プラスチックメガネフレームおよびサングラス製造
▽ウェブサイト:https://celluloid.co.jp

プラスチックメガネフレームのパイオニアとして創業以来90年あまり。
デザイン・企画提案からプロト製作、完成品製造までを手がける一貫メーカーです。
長年培われた技術と手法で、プラスチック素材の魅力を最大限に引き出し、機能とデザインを両立した製品作りをモットーとしています。

 

■商品概要
▽商品名:CELLULOID 2030(セルロイド 2030)
▽種類:3型(各3色展開)全9バリエーション
▽発売日:2020年12月25日(金)
▽価格:26,400円(税込)
 ※眼鏡・レンズ一式価格(超薄型レンズ、両面設計遠近両用レンズを含む)
 ※高機能レンズは上記価格にプラス3,300円(税込)~
▽付属品:オリジナルメガネケース
▽販売場所:
 ○全国の「眼鏡市場」店舗
 ○「眼鏡市場」オンラインショップ
 ※一部取り扱いのない店舗があります
▽公式サイト:https://www.meganeichiba.jp/

 

■会社概要
▽社名:株式会社メガネトップ
▽所在地:静岡市葵区伝馬町8番地の6 トップセンタービル8F
▽代表者:代表取締役社長 冨澤昌宏
▽設立年月日:1980年5月
▽資本金:100百万円(2020年11月末時点)
▽事業内容:
 ○メガネ、コンタクトレンズ
 ○補聴器の販売
 ○その他関連商品の販売
▽店舗数:
 ○国内1,002店舗(メガネトップグループ合計)
 ○海外14店舗(2020年11月末時点)
▽従業員数:4,735人(2020年11月末時点)
▽ウェブサイト:https://www.meganetop.co.jp/