ジンズが眼に必要と言われる バイオレットライトを取り込む革新的レンズ『JINS VIOLET+』の価格を一新!

株式会社ジンズ(東京本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:田中 仁)は、バイオレットライト透過レンズ「JINS VIOLET+(ジンズ・バイオレットプラス)」の価格を2019年3月28日(木)から一新し、好みのフレーム代金にプラス¥5,000(+税)~での販売を、全国のJINS店舗およびJINSオンラインショップ( https://www.jins.com )で開始しました。

■眼に必要と言われる「バイオレットライト」を取り込むレンズ
「JINS VIOLET+」は、眼に必要な光と言われるバイオレットライトを選択的に透過しながら、有害な紫外線やブルーライトはカットする独自設計「光オプティマイザー」を採用した、光環境に配慮したレンズです。
2017年に発売以降、子供から大人まであらゆる世代のお客に好評を得ています。
より多くのニーズに応えていくため、透過率・カット率はそのままに、価格を¥5,000(+税)~にリニューアルしました。

 

■商品概要
▽商品名:JINS VIOLET+(ジンズ・バイオレットプラス)
▽価格:お好きなフレーム+¥5,000(+税)~
 ※度つき(マイナス)のみ
 ※屈折率(レンズの厚み)によって+¥5,000(+税)/+¥10,000(+税)の2種類から選ぶことができます
▽リニューアル日:2019年3月28日(木)
▽販路:全国のJINS店舗JINSオンラインショップ(https://www.jins.com )
 ※オンラインショップは+¥5,000(+税)のみ取り扱い
▽ブルーライトカット率: 15%※1
▽バイオレットライト透過率: 65%※2
▽紫外線カット率: 92%※3
▽商品URL:https://www.jins.com/jp/st/violetplus/
 ※1 ブルーライトカット率15%、EN ISO 12312-1:2013に基づき算出
 ※2 バイオレットライト透過率65%、360~400nmの平均値。屈折率1.60、中心肉厚1.9mmにて測定
 ※3 紫外線カット率92%、JIS T 7333(2005)に基づき算出。紫外線の中で避けるべきとされている波長域(UV-B)は99%以上

 

■商品詳細
バイオレットライトは太陽光に含まれる、紫外線とブルーライトの間に位置する波長360~400nmの領域の光です。
現在流通しているメガネ・コンタクトレンズ、車・オフィスなどの窓ガラスには「UV400」「UVカット」と表示され、紫外線と一緒にバイオレットライトもカットされていることが多く、適切に取り込みづらい光環境にあると言われています。

太陽光の波長

「JINS VIOLET+」は、バイオレットライトの波長領域を選択的に透過しながら、有害な紫外線やブルーライトはカットする独自設計「光オプティマイザー」を採用。バイオレットライトを適切に取り入れられる環境を提供します。