最新ウェアラブル端末を体験できる展示会「第5回 ウェアラブルEXPO」が明日(16日)からスタート!

リード エグジビション ジャパン株式会社(本社:新宿区西新宿、代表取締役社長:石積 忠夫)は2019年1月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにおいて「第5回 ウェアラブルEXPO」を開催します。

現在、身に着けるウェアラブルデバイスは世界的に普及し続けており、2018年には1億3,290万台だった出荷台数は、2022年には2億1,940万台に成長し、年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は13.4%と二桁成長が続くと予測されています。(IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社により)

現在、身に着けるウェアラブルデバイスは世界的に普及し続けており、2018年には1億3,290万台だった出荷台数は、2022年には2億1,940万台に成長し、年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は13.4%と二桁成長が続くと予測されています。(IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社により)

今回で5年目となる「ウェアラブルEXPO」は、普及前から開催し続けているウェアラブルデバイスの展示会として、最新デバイスが多数展示されます。
また、端末に加え、将来新たな最新デバイスを生む種となる先端技術や部品も出展されます。
同展を見る事で、今と未来の「ウェアラブル」を体験することができます。

 

【展示会概要】
◆ 第5回 ウェアラブル EXPO ◆

https://www.wearable-expo.jp/
▽会期:2019年1月16日(水)~18日(金)
▽会場:東京ビッグサイト
▽主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
▽同時開催:第48回ネプコン ジャパン、第11回オートモーティブ ワールド、第3回スマート工場 EXPO、第3回ロボデックス

 

 

アイウェア関連の主な出展製品紹介(一部抜粋)

■b.g.(beyond glasses)
▽出店企業:株式会社Enhanlabo
眼鏡を知り尽くしたメガネスーパーにしかできない、見え方と掛け心地に拘ったウェアラブル。
「視覚拡張」をキーコンセプトに開発された、見えやすいメガネ型ウェアラブルデバイスは、あらゆるシーンでの活用が期待されています。

 

■網膜走査型レーザアイウェア
▽出店企業:株式会社QDレーザ
超小型のレーザプロジェクタで網膜に直接映像を投影するHMDのデモ機を展示いたします。
ARアプリケーションを想定したコンテンツ等を用意し、網膜投影の有効なユースケースについて紹介。

 

■GyroEye Holo(ジャイロアイホロ)
▽出店企業: 株式会社インフォマティクス
設計図面を実寸大のホログラムとして実空間に投影する次世代型MRシステム。
建設土木現場に革命を!

 

■AceReal One
▽出店企業: サン電子株式会社
AceReal Oneは、産業用途、屋内外のフィールド作業に最適化されたARスマートグラスです。
実現場での使用に耐えうる耐久性を実現しています。