医薬の「ハイドロ銀チタン®テクノロジー」を活用し、眼科医と考えた「ハイドロ銀チタン®メガネ」を、DR.Cが1月16日から販売開始

感染症・アレルギー疾患治療薬開発を専門とする創薬会社のDR.C 医薬株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:岡崎成実)は、花粉等のタンパク質を分解し水や二酸化炭素等に変える「ハイドロ銀チタン®テクノロジー」を用いた、医師が考えた「ハイドロ銀チタン®メガネ」を2019 年1 月16 日(水)から全国の小売店等で販売開始します。

今回発売される「ハイドロ銀チタン®メガネ」は「花粉防止立体ガード」で花粉の侵入を防御する設計はもちろんのこと、フレームにはハイドロ銀チタン®を搭載しており、目の周りに付着する花粉のタンパク質を分解します。

「ハイドロ銀チタン®テクノロジー」は、DR.C 医薬の代表であり、医師である岡崎成実によって開発された、光触媒を進化させた光がなくても作用する触媒物質です。
この触媒物質は、花粉、ハウスダスト、カビ等のタンパク質を分解して水や二酸化炭素等に変える画期的なクリーン技術です。

DR.C 医薬では、今後も「ハイドロ銀チタン®テクノロジー」の展開を通じて人々の暮らしの清潔と安心を守っていくとしています。

<ハイドロ銀チタン®シリーズのマスクとメガネで効果的な花粉対策を!>

 

【商品情報】
▽商品名:医師が考えた「ハイドロ銀チタン®メガネ」
▽価格:3,800 円 (税抜き)
▽サイズ:〈小さめサイズ〉、〈ふつうサイズ〉

【DR.C 医薬株式会社】
▽代表取締役: 岡崎成実
▽資本金: 3億2675 万円
▽設立: 2007年9月10日
▽本社: 東京都新宿区西新宿六丁目5 番1 号新宿アイランドタワー2 階
▽事業内容: 医薬品・動物用薬品・試薬・医療部外品の製造、輸出入、販売 等