眼鏡市場の新商品「FINE LINE 」が誕生!。木村佳乃さんを起用した新CMもOA中!

株式会社メガネトップ(本社:静岡市葵区、代表取締役社長:冨澤昌宏)が展開する眼鏡市場は、フチがあるようで、フチがない、新ジャンルのメガネ「FINE LINE(ファインライン)」の発売に伴い、木村佳乃さんを起用した新TVCM「FINE LINE篇」を12月1日(土)から全国エリアで放送を開始しています。

FINE LINEは、レンズのフチにカラーを入れることで、フチカラー自体をメガネの枠に見立てるという発想の転換から生まれたメガネです。
スッキリとしたスリムなフチがあるように見えて、実はフチがないという、新発想のメガネフレームとなっています。
FINE LINEは、見た目やデザインはもちろん、かけ心地や軽さにもこだわった1本になっています。
今までのフチなしフレームにはない新感覚の1本を、是非一度体験してみてください。

【商品紹介】
軽さとかけ心地を追求した、新・フチなし眼鏡が新登場しました。
顔の印象を変えないフチなしだから、かける人本来の美しさを引き出します。
似合う眼鏡をお探しの方にはオススメの1本です。

■​商品特徴
①緩まないダブルロック構造
テンプルとレンズを2ヶ所でしっかりと固定し、振動や衝撃からネジの緩みを防止します。

 

②しなやかなテンプル素材
しなやかで弾力性のあるテンプルで、頭部を包み込むようなかけ心地を実現します。

 

③丈夫な超精密ステンレスネジ
1.2mmの超精密ステンレスネジを通すことで、丈夫な結合部分を作り上げています。

 

④選べるフチカラー(全5色)
好みの色やファッションに合わせて、レンズのフチカラーが選択可能です。
フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

■​商品ラインナップ
FINE LINE(ファインライン)は、シンプルなスクエア型から、流行のクラシック型、個性的な丸型など、CMで使用した商品も含め、全18種類の豊富なレンズデザインを取り揃えています。
レンズのフチにカラーを入れることで、より自分らしい1本にすることができます。
ここでは、その一部を紹介いたします。

 

FL-1001 WI-2 OV2
フレーム+レンズ 25,920円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

▽FL-1002 GR-2 SQ1
フレーム+レンズ 22,680円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

▽FL-1003 BR BO1
フレーム+レンズ 19,440円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

▽FL-1004 BLU-2 SQ2
フレーム+レンズ 22,680円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

 

▽FL-1005 GR CR1
フレーム+レンズ 22,680円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

▽FL-1006 PK-2 VA1
フレーム+レンズ 19,440円(税込) ※フチカラー加工 +3,240円(税込)

 

【CMストーリー&みどころ】
今回のTVCMでは、木村佳乃さんをはじめ、様々なユーザーがFINE LINEをかけて登場します。
ただし、今回の主役はやはりメガネ。
ユーザーがFINE LINEをかけた姿だけでなく、商品の最大の特徴でもある、フチカラーの部分も綺麗にしっかりと見せています。
どんな顔にも、どんなシーンにも合う新ジャンルのメガネ。是非、あなただけの1本を見つけてみてください。

■出演者情報
▽木村佳乃 Yoshino Kimura
▽生年月日 :1976年4月10日
▽出身地  :東京都
▽主な経歴:
1998年   エランドール賞 新人賞
第21回 日本アカデミー賞 新人俳優賞
2006年   第29回 日本アカデミー賞 優秀主演女優賞
2011年   第53回ブルーリボン賞 最優秀助演女優賞
第34回日本アカデミー賞 助演女優賞
2016年   東京ドラマアウォード2016 助演女優賞
VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2016
2017年   第10回 ベストマザー賞 2017

最近の主な出演作品:
<映画>
2016 年  「嫌な女」主演(監督 :黒木瞳 )
2017年  「映画プリキュアドリームスターズ」声優
2018年  「パパはわるものチャンピオン」(監督 :藤村享平)

<ドラマ>
2016年  NHK 大河ドラマ「真田丸」
2018年  NTV「Missデビル 人事の悪魔・椿眞子」
2018年  EX土曜ナイトドラマ「あなたには渡さない」主演
2019年  KTV/CX 「後妻業」主演
2019年  NHK 連続テレビ小説「ひよっこ2」

<舞台>
2017年  「誰か席について」(演出 :倉持裕)