メガネの田中でサングラス売り上げシェア世界第3位を誇る「マウイジム」の販売をスタート!

全国に120店舗(6月1日現在)を展開するメガネの田中チェーン株式会社(本社:広島市、代表取締役社長:デイミアン・ホール)は、ハワイ、マウイ島生まれで、世界第3位のサングラス売り上げシェアを誇るブランド「マウイジム」の販売を7月4日からスタートさせました。

「マウイジム」の販売は、首都圏以外ではメガネの田中チェーンが初めて、またメガネチェーン店としても同社が国内初めての取り扱いとなります。

 

■マウイジムのサングラスとは

1980年に、マウイ島のつきささるような鋭い日差しから人々の目を守るために誕生したブランドです。
ブランドに根付く、高いホスピタリティーと自然や人々への深い尊敬といった“アロハスピリッツ”の下デザインされ、その高い機能性や、装着感から、地元ハワイではもちろん、世界中の本物を愛する方々に選ばれ続けています。

マウイジムのすべての商品は、ハワイの光あふれる自然と豊かな色彩を楽しむために開発された特許取得のテクノロジーを採用した偏光レンズを搭載しており、自然光が強調され、ぎらつきを抑えることによって、抜群の色彩と透明感を実感いただけます。
このため、世界中のプロのサーファーやゴルファーはもちろん、フォトグラファーなどの色彩や光のプロからも支持されています。

国内では、有害な紫外線から瞳を守り、まぶしさを抑えて視界をクリアにするなど機能的な理由はもちろんのこと、コーディネイトのアクセントとしてスタイルを完成させるアイテムとして、ファッション面からのステイタスも向上しており、これまで以上に、サングラスへの興味と関心が高まっています。

メガネの田中では、最新のマウイジムグローバルコレクションの中から、日本人の顔型、嗜好にあった32モデルを厳選。
7月4日から広島本店、7月6日から銀座店、心斎橋店、阪急西宮ガーデンズ店、イオンモール岡山店、イオンモール広島府中店で、販売を開始しています。

 

同社では「メガネの田中ならではの充実のコンサルティングで、お客様のライフスタイルとファッションテイストに最適な一本をご提案。上質なライフスタイルを求められるお客様へ、この夏がさらに彩り豊かになるお手伝いをさせていただきます」としています。

 

■メガネの田中について
メガネの田中は、1913年に広島で創業し、今では全国に約120店舗を展開しているアイウェア、補聴器、コンタクトレンズの販売チェーンです。
お客様に生活(人生)を明るく、楽しく、ワクワク感じてもらう為に、「見える驚き、見られる喜び」「聴こえる驚き、話せる喜び」をご提供することを使命とし、また「お買い物」そのものを楽しんでいただけるような店舗デザインや、お一人おひとりのお客様に合わせたサービスをご提供しています。

▽メガネの田中ホームページ: https://www.tanaka-megane.co.jp/