DEECドライビングサングラスが、明日から始まる「ジャパンインターナショナルボートショー2018」に出展

株式会社シューユウ(福井県・鯖江市)のファクトリーブランド「DEEC」のドライビングサングラスが、2018年3月8日(木) 〜 3月11日(日)にかけて、パシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナの2会場で開催する「ジャパンインターナショナルボートショー2018」に出展します。

■ジャパンインターナショナルボートショー2018公式サイト

http://www.marine-jbia.or.jp/boatshow2018/

 

▽会期:2018年3月8日(木) 〜 3月11日(日)
▽時間:10:00~17:00(2会場共通)/ 3月8日(木)のみ11:30より開場 / 3月9日(金)はパシフィコ横浜会場のみ20時まで開催
▽会場(出展ブース位置):パシフィコ横浜・D-33

 

DEECドライビングサングラスは、メガネの生産拠点である福井県鯖江市で海外向けのサングラスのOEM製造・貿易を手がけながら偏光ガラスレンズの製造をも行っている、三降らすフレームとサングラスレンズの両方を知るメーカー(株式会社シューユウ)が手掛けているファクトリーブランド・サングラス。

 

中でもDEECドライビングサングラスは、ドライビング用に必要とされる機能を高い次元で実現したドライビング用サングラスとして、クルマ好きのマニアには知られた存在でもあります。

 

実際、アクシスビル1FのカーグッズセレクトショップLE GARAGE(https://www.legarage.jp/)や、バイクから車までのアイテムを取り扱うショップmotorimoda(http://www.motorimoda.com/index.html)などといった、クルマやドライブをコンセプトにしたセレクトショップでも取り扱っており、お客には好評だといことです。

 

ディークのサングラスには特殊な5層構造の偏光レンズが採用されています。
このレンズは紫外線を99%カットし、さらにまぶしさを軽減する機能を備えた革新的なガラスレンズです。
全体の厚みはわずか1.85mmで、この驚異的な薄さが重量の軽さを実現しています。

高い透明度と平滑性により目の疲れを軽減するとともに、晴天時だけでなくすべての天候においてクリアな視界を得ることができます。
曇り空や雨だったとしても、サングラスを付けている方が視界がクリアで見やすくなるほどです。

フレームにはチタン素材を採用し全体の重量を軽量化。
日本人の顔に合うようデザインされたフレームはフィット感も抜群です。
本体の軽さと相まって長時間の使用にも疲れにくいのが特徴です。
メイドインジャパンを誇る、まさに日本人のためのドライビングサングラスと言える逸品です

 

■企業概要

▽株式会社シューユウ
▽〒916-0036 福井県鯖江市横越町16-26-1
▽TEL:0778-52-6868
▽Web:http://shuyu-g.co.jp/
▽DEEC/Web:http://deec.jp/
▽DEEC/facebook:https://www.facebook.com/deec.jp/